蹄の熱感

運動前に右後蹄冠周辺と左後蹄冠から蹄壁あたりにかけて熱持ってて、運動終わったら熱引いていた
これがなんだったのかよく分からない
運動終わったら熱が引いたってことは循環の問題か?

というわけで、蹄に関して再度いろいろ調べてみたけど、やっぱり分からない
まぁ、熱が引いたというのは良いはずなので、ぼちぼち情報収集していこう

そのついでに、拾った話をメモ
馬術部に蟻洞の馬とナビキュラー症候群の馬もいるので

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参考にしたものまとめ

馬術グループ

(わからない馬術用語はこちらで。未記載のもので知りたいのあったら教えて)
http://equestrian.g.hatena.ne.jp/
http://equestrian.g.hatena.ne.jp/keywordlist

読んだ覚えのある書籍

センタードライディング』 サリー・スウィフト
センタードライディング2』 サリー・スウィフト
『テリントンタッチ』
『乗馬を始めよう 16POINT出会いから乗馬まで』 瀬理町芳雄
乗馬の愉しみ―フランス伝統馬術』 コマンダン ドゥ・パディラック
『乗馬教本』 ミューゼラー(著)南大路謙一(訳)
馬術読本』 印南 清
ドレッサージュの基礎』クルト・アルブレヒト・フォン・ジーグナー
ハンターシート馬術』 ジョージ・H・モリス著 高木伸二訳

DVD/VIDEOなど映像関連

バランスインムーブメント』 スザンヌ・フォン・ディッツェ女史

講習会など

スザンヌ・フォン・ディッツェ女史バランスクリニック講習会 Equitation School Japan

調馬索関連用語

  1. 索手

調馬索を回している人。

  1. 調馬索

につける長い紐。
あるいは、その紐をつけて運動させる行為。

  1. 追い鞭

主に調馬索で用いる、鞭の先に長い紐のようなものがついた鞭。

  1. サイドレーン

腹帯と鐶をつなぐ道具。騎手がいない状態でに支点を作る=手綱の役割をする。
上腹帯などを用いれば本来、騎手が手綱を持つ位置につけることも可能

  1. 上腹帯

鞍無しでつけることのできる腹帯で、調教用の道具を使用したりする場合いがいにもロングレイン調教や鞍無しでの軽乗の演技などでも用いられる。

理論と感覚

乗馬NET-馬ブログ
馬学講座

才能ある人、感覚の優れている人はその点に関しては自己流でやっていても
(壁にぶつかるまでは)大きな問題は無いだろう
その才能によっては経験と工夫だけでカバーできるかもしれない
けれど、やはりその他一般のレベルからよりよくなろうとすれば
理論的な話もまた重要だろうと思われる。